【稲城市】稲城市立図書館が7月1日からリニューアルに向け一斉休館。15日からは全館20時まで開館へ!

東京都

稲城市立図書館を利用している方に、大切なお知らせです。 より便利で快適に利用できるよう、学習・閲覧スペースの拡充や図書館システム等の入れ替えを行うため、2026年7月1日(水)から14日(火)までの14日間、全館休館となります。

休館中の注意点と「城山体験学習館」の統合

今回の休館はシステム入れ替えを伴うため、期間中は資料の検索や予約なども一切できなくなります。 ただし、借りていた本を返却するためのブックポストは通常通り使用可能です。

また、このリニューアルに合わせ、7月1日(水)より「城山体験学習館」が中央図書館へ統合され、一元管理へと変わります。

7月15日(水)から開館時間を大幅に拡大!

休館明けの7月15日(水)からは、嬉しいニュースが待っています。 なんと、全館で開館時間が「午前9時から午後8時まで」に拡大・統一されます。これまでの地域図書館(第一〜第四)は17時閉館でしたが、今後は仕事帰りや学校帰りにも立ち寄りやすくなりますね。あわせて、7月15日以降の新しい休館日は以下の通りとなります。

中央図書館:第4月曜日
第一図書館:第1・3・5月曜日
第二・第三・第四図書館:第1・3・5月曜日・祝日
iプラザ図書館:第2・4月曜日

リニューアルによって、さらに使いやすく生まれ変わる稲城市立図書館。リニューアル後の稲城市立図書館が楽しみですね!

稲城市立中央図書館 はこちら↓

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